孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

2023-01-01から1年間の記事一覧

「ドトールコーヒー」の女の店員  友達である客と仕事中に「恋バナ」をする どうして「軽い女」ばかりが増えたのか?

今日は、ドトールコーヒーで非常に不愉快な場面に遭遇した。店員の友達が、客として来ていたのを、店内で、偶然見つけた女の店員が、「恋バナ」をしているのである。このドトールコーヒーの店舗が、少し構造が変わっていて、コーヒーをレジから離れた「違う…

上岡龍太郎さん追悼 関西の「コテコテ」の笑いと一線を画す「東京風」の粋な芸風 「探偵ナイトスクープ」が「アホな素人」の番組に堕したのは氏が芸能界を引退したから

上岡龍太郎さんが亡くなった。関西人であっても、今の若い人は、氏の名前を知らないのではないだろうか。はっきり言って、2000年に上岡龍太郎さんが、芸能界を引退して、「関西のテレビ」の質が低下したと言っても過言ではない。それを如実に示しているのが…

「飯塚事件」 目撃者の「新証言」 やはり久間三千年さんは「無実」である いまだ自分たちの捜査を間違っていないと確信する福岡県警の警察官たちの狂気

「飯塚事件」で、真犯人を目撃したとする電気工事業の木村泰治さんが、福岡地裁の「非公開」の協議で証言した。 白いワンボックスカーを運転して、小柄で、丸坊主で、その男の傍らには、被害女児とおぼしき2人が乗車していたという。 確定判決の主となった…

「令和」の時代の天然記念物としての私  時代遅れどころか「いつの時代の人間か?」と突っ込まれても 私は「古くさい生き方」を貫く

令和に入って、もう5年になる。何かの本で読んだのだが、「令和」という時代は、「昭和」より短くなるらしい。「昭和」は、64年まであったのを微かに覚えている。私は、昭和56年生まれであり、確か小学校1年生から2年生になる冬の時期だったという記憶がある…

警察24時 撮影中に「警察官が数人で押さえつけて」会社員を死亡させる 近くにいた女性は警察官に「あんまり押さえすぎないで」と訴えるのに警察官たちは制圧をし続ける  人間のすることではない

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チンピラ ゴロツキ 輩 いつから日本人はこのような手合いが増えたのか 「自転車」も「車」と同じように「免許制」にせよ!

老若男女問わず、「自転車」に乗る人間の交通ルールが酷すぎる。 私は、交通ルールを遵守するが、異常な自転車の乗り方をしたチンピラ、ゴロツキ、輩から身を守るのが、「命がけ」と言っても、「言い過ぎ」ではない。 80歳を過ぎた老人は、フラフラと運転す…

「タワマン」や「高級住宅街」に住んで 自分の成功に満足する人間ほど野暮はない 「ボロ長屋」に住んでいても「一流の人間」がこの世には存在すると思う

関西の地方都市に住んでいると、さすがに東京のような「タワマン」はない。しかし、駅前に高級マンションがここ数年増えてきた。そうした高級マンションに住んでいる人間を見ていると、あまり人間的に尊敬できると思える人が皆無のように思えてならない。ま…

元「朝日新聞記者」峯村健司 安倍晋三の犬 「週刊ダイヤモンド」に圧力をかける 林眞須美のカレー事件では「新聞協会賞」を受賞 朝日新聞の記者は二枚舌の嘘つきが多い

2022年4月に朝日新聞の峯村健司が、停職1ヶ月の懲戒処分を受けた。安倍晋三が、「週刊ダイヤモンド」のインタビューを受けた後に、「週刊ダイヤモンド」の編集部副編集長に公表前の誌面を見せるように要求した行為が、報道倫理に反して、極めて不適切とされ…

恋愛弱者男性は 「風俗」で欲望を処理せよという「コンセンサス」が現代社会にある 「男性蔑視」以外の何物でもない

毎日、喫茶店で、「スポーツ新聞」を読んでいると、風俗情報の酷さが目に付く。 特に「サンケイスポーツ」。噓の情報を流しているとしか思われない記事が見受けられる。 風俗の女は、基本的にブスばかり。 それに加えて、「写真」はすべて加工だ。 「恋愛弱…

「プロフェッショナル仕事の流儀」「情熱大陸」のような できる人を取り上げる番組はもう古い 「しくじり先生」とも違う 人生の視点を変える新しい番組こそ必要

「プロフェッショナル仕事の流儀」「情熱大陸」のような何かの分野で成功した人を取り上げる番組が相変わらず人気がある。確かに、彼らの生き方から学ぶべき所も多い。しかし、この種の番組には、やはり限界があるような気がしてならない。最初の頃は、斬新…

杉田水脈の同性愛発言を受けて 新潮社の本を一時的に発売停止にした 本屋「プラグ」 地元の「和歌山県警」を批判せず 上から目線でtwitterを1日に何回も更新 実家は会社を経営している「似非人権派」いい加減にしろと言いたい

杉田水脈の差別発言を受けて、新潮社の本を一時的に発売停止にして売名行為をした和歌山の本屋「プラグ」。 この本屋「プラグ」は、地元の有力者と和歌山県警を批判せず、リベラルな発言をする。 1日に何回もtwitterを更新して、吐き気を催すことをアップし…

近藤真彦とかつて恋人だった 女優の藤真利子 生稲晃子と「安倍晋三」の桜を見る会に出席 所属事務所は「尾木プロダクション」で芸能界の周防郁雄と同じ系列 大手芸能事務所はまさに「権力」の犬 

女優の藤真利子という名前を知る人はおそらく若い人ではほとんど皆無ではないだろうか。ある年齢より上の世代では、有名な女優で、かつて映画やドラマに数多く出演した。藤真利子と言えば、近藤真彦との熱愛で世間を賑わさせたことがあった。その他にも藤真…

袴田事件 袴田巌さんを「獄中」から助け出した「人権派」の裁判官 村山浩昭氏 こういう人が本当の「人権感覚の意識の高い人」である

syouwawww.youtube.com 2014年に静岡地裁で、袴田事件の「再審開始決定」を認めたのが村山浩昭氏。 警察の「証拠ねつぞう」を指摘して、袴田巌を拘置し続けることは、「著しく正義に反する」という踏み込んだ判決を下した。 それにも関わらず、検察が抗告す…

東京の人は何故あんなに「スマート」に街頭インタビューに答えるのか? ただ、良く聞くと「中身のないこと」を話している 東京に住んで標準語を話しても元々「地方出身者」じゃないか!

先日、地元のローカルテレビ局に街頭インタビューされた。選挙のことで、もっと本音を話したかったが、「建前論」を話さざるを得なかった。どうも、私は、「建前論」が嫌いで、「本音優先主義者」である。いつもテレビを見ていると、東京の「渋谷のスクラン…

和歌山県警 オムツの万引きの警察官 「支払いがめんどくさかった」 処分は減給6ヶ月で起訴猶予 余りにも甘すぎる「処分」 

スーパーマーケットで、紙オムツを万引きした和歌山県警の北署の地域課の巡査部長41歳が、減給10分の1の懲戒処分で、不起訴の処分となった。 この巡査部長は、依願退職した。 しかし、あまりにも軽すぎる処分である。 民間人であれば、社会的制裁を受けるの…

火曜サスペンス劇場 高林鮎子シリーズ お互い「好意を寄せ合っている」のを匂わせる 橋爪功と眞野あずさの大人な関係 

火曜サスペンス劇場の再放送で、「高林鮎子シリーズ」を見たら、結構面白いのである。主演は、眞野あずさ演じる女弁護士。眞野あずさと言えば、最近は、行方不明になっていたが、「セレブン婚」していたことが分かった。このシリーズは、「鉄道マニア」が喜…

歯医者はインチキ 輩 ペテン お金儲けしか考えない 精神的なストレスが「歯に」現れる私 歯医者は「倫理観」の欠片もないゴロツキばかり!

「歯」が悪いのは遺伝のようだ。私は、母に似て歯が悪い。20歳代の頃は、頻繁に「歯医者」に通っていた。 しかし、インチの歯医者があまりにも多い。私は、口に物が入ると、「おえっと」する嘔吐反応がある。 母親も、嘔吐反応がある。しかし、私は、我慢を…

福井女子中学生殺人事件  服役した後も無実を訴える前川彰司さん 目撃者と警察、検察側で「裏取引き」があったので犯人にでっち上げられた恐ろしい事件

2022年10月に前川彰司さんが、名古屋高裁金沢支部に第2次再審請求を申し立てた。前川彰司さんは、福井女子生中学殺人事件の犯人として、有罪が確定して、服役した後に、再審請求を申し立て、自らの「無実」を訴え続けている。福井女子中学生殺人事件は、昭…

オウム真理教 上祐史浩に 「朝まで生テレビ」で 大島渚が「大人になれ」と激怒したのは至極名言である

「朝まで生テレビ」で、オウム真理教の特集をした時に、大島渚が、上祐史浩に向かって「大人になれ」と激怒したのは、至極名言だと思う。最近の「朝まで生テレビ」は、全然面白くない。放送開始当時の出演者のラインナップが凄い。大島渚、野坂昭如、西部邁…

25歳女子 「朝日新聞」投書声欄において 「自分は年上の彼氏」がいるのに 「結婚制度の在り方」を論じる この女は典型的な勘違い女である 

今日の朝日新聞の声欄に、25歳の女子の投稿を読んで、絶句した。 投稿者は、25歳女子。自分は、年上の彼氏がいるのに、「異次元の少子化対策」やこれからの「結婚制度の在り方」について論じる趣旨の内容。 そもそも、少子化の原因は、婚姻率の低下にある。…

自意識過剰 感情過多 完璧主義 だから私は生きづらい 「ウザがられても」「罵られても」 私は「いいい加減な人間」になりたくはない

私が、社会生活不適応者なのは、おそらく生まれついた性格に拠る所が一番大きい。「自意識過剰」「感情過多」「完璧主義」などマイナスの要素を挙げて行けば枚挙に暇がない。黒か白かという二極化思考が出来ないのは、融通が利かず何かと生きづらい原因にも…

「選択的夫婦別姓」を主張する人のうさん臭さ 「朝日新聞」の声欄 「夫」が死んで 名義変更の手続きがめんどくさい 結局は夫の金で生きているじゃないか!

今日の「朝日新聞」の声の投書に、選択的夫婦別姓を早くから実践してきた80歳を過ぎた女の投稿があった。 その内容は、夫が死んで、相続の際の「名義変更」の手続きが大変という趣旨のものでる。 この老女は、結局、「夫が稼いだ金」で生活をしながら、「選…

関口宏の息子 関口知宏50歳 ずっと「旅をしている人生」 歩き方も変 ご気楽な「御身分」だ!

NHKを見ていたら、関口知宏が、外国を旅行している番組が放送されていた。ずっと前には、日本各地を旅していたような気がする。「まだ旅番組を続けているのかと」思わず、テレビにツッコミを入れたくなった。チャンネルを直ぐに変えたが、コメントも下手くそ…

ノマドワーカーとか自称して チェーン店の喫茶店で パソコンで仕事をする そんな人間は実力がない 本当に才能のある人は他人に悪戦苦闘している姿を見せない

私は、大の喫茶店好きである。毎朝、必ず行くのは、駅前の「純喫茶」である。イマドキこのような喫茶店があるのかというぐらいの古びた喫茶店で、コーヒー1杯が330円。大体の常連客が、近辺で働いているサラリーマンで占められている。偶然に、ふりの客が入…

「イケメン」もどきは多い 決して「男前」ではない しかし「美人」というのを私は街で見たことがない テレビの世界の話かも

街中に、「イケメン」もどきが多いような気がする。 しかし、決して男前ではない。正統派の「男前」は、敬遠される。 一方、美人というのを私は見たことがない。 やはり、テレビに出演している女優やモデル、グラビアアイドルはたまたАV女優のようなルックス…

「ザワつく!金曜日」 長嶋一茂 石原良純 高嶋ちさ子 親の力でテレビに出ている 素人に毛が生えた程度の人間が人気を博す 日本のテレビも終わったも同然

「ザワつく!金曜日」という番組の出演者、長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子を見ていると、吐き気がしてくるぐらい腹が立つ。この3人に共通するのは、親が、有名人であるということだ。高嶋ちさ子の場合は、高嶋忠夫と高嶋兄弟の親戚で、音楽家という点で長嶋…

身長173㎝ 体重75キロ 「ランニングダイエット」で60キロまで 何故「男」が「モテる」ために「体型」を気にしなければならないのか? 女は「デブ専」でも需要がある

私は、身長173㎝ある。運動不足で、体重75キロになった。 「家族から、太った」と言われて、物凄く精神的に落ち込んだ。 そのため、夕食後、30分の「ランニング」を初めて、2年半が経過した。 その結果、60キロまで、絞り込んだ。 雨の日も、走る。一種の強…

今の世の中 「実力」や「才能」がないのに必要以上にもてはやされている人間が多い 結局は「人脈」や「コネ」と「相手にゴマをする狡さ」だけで得をしている

関西の地方都市に住んでいると、「街づくり」を提唱して、目立った「パフォーマンス」をして、メディアに注目されて、「自分があたかもその地域の文化人であるかのような」錯覚に陥っている人間があまりにも多い。ただ、彼らが、特別に「頭が切れて、他者よ…

「朝日新聞社」のフェミニズム的偏向報道は常軌を逸している LGBTの人の人権も大切である しかし明日「飢え死にする人たち」の存在など視野にない

「朝日新聞」のフェミニズム的偏向報道には、目に余るものがある。 同性愛者の人間の人権も大切である。しかし、世の中には、明日「飢え死にする人たち」が数多く存在する。 そうした人たちの人権は、「朝日新聞」の馬鹿な記者には、視野にないのだろう。 戦…

不審死した三浦春馬が所属した芸能事務所「アミューズ」の社外取締役は元警察庁長官安藤隆春 楽天Gの社外取締役にも 「ジャニーズ事務所」より闇が深い

「ジャニーズ事務所」が社会問題化されている。ジャニー喜多川の「ホモセクハラ」によって。はっきり言って、「既視感が強くて、何故今までメディアは追及しなかったのか」と思えてならない。メデイアというものは、「タブー視」されていたものが、公に認知…