孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

意識高い系 慶応SFC出身の女 和歌山 世界遺産 熊野に 私立の一貫性の小中学校をつくる 思想や理念などなし  実家が会社を経営して 田舎の和歌山の人脈 嫌な奴の集まりである 私を地獄に落とした霊能者一族とも交流がある!

和歌山の熊野に廃校になった学校の跡地に私立の一貫性の小中学をつくるプロジェクトを進めていて、地元のメディアに度々紹介されている女がいる。この女見ただけで、性格が悪い感じが私にはひしひし伝わってくる。この女は実家が会社を経営していて、和歌山の田舎では44歳にも関わらず、ちょっとした名士のような存在である。目立つイベントをして、地方の活性化を掲げているが、ただ自分が地方の文化人であると自慢したいだけである。どうも和歌山という田舎は「嫌な人脈」でつながって、我が物顔で振舞う連中が多い土地柄のようだ。私が再三このブログで批判している「本屋プラグ」。現本町文化堂などもその手合いである。「杉田水脈が同性愛者に生産性がない」と発言をした。それを受けて新潮社の本を一時的に販売停止にした。その行為を朝日新聞が大々的に取り上げた結果、有名になった。今は、新潮社の本を売っているという「思想性のなさ」。彼らのやっていることは、ただの「パフォーマンス」に過ぎないのである。この熊野の廃校になった土地に新しい学校をつくる女。私を地獄に落とした霊能者の一族で、和歌山放送に出演しているタレント崩れの女とは友達である。このタレント崩れの女の旦那も父親が会社の社長であったが、亡くなった。しかし資産家で、そのうえ「会社の株券」などを所有しているため、働かなくても、左団扇で暮らすことのできる「御身分」である。サッカー教室のNPOなどを主宰して、恰好を付けているが、女のヒモでしかない。この男は実際に働いたことがないが、無職に分類されず、実業家と地元和歌山では一目置かれている。私に悪いことばかりを言った霊能者。おそらく霊感があるのだろう。しかし私の苦悩を聞かず、吐き捨てるような事を言った。「霊能者」として優秀なのかもしれないが、人間として失格である。熊野の田舎に新時代に適応できる「グローバル人材」を育成するために学校をつくる。一見して耳心地が良いが、思想性や理念などこの女にはない。ただ自分が目立ちたいだけ。それにしても私が思うのは「嫌な奴」は繋がっているということだ。