孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

榊英雄 タトゥーで見えないから裸にならせて 性加害 こういう「中途半端な俳優」が 監督になって 芸術作品として評価する 映画業界にも問題がある おそらくまだまだ同じことをしている奴がいるはず

榊英雄の性加害が問題になっている。

 

榊英雄は、数多くの映画やドラマに出演した脇役俳優であった。

 

しかし、鳴かず飛ばずで売れなかった。

 

監督として、映画を撮ったら、評価された。

 

榊英雄の映画を藝術作品と評価する映画業界にも問題がある。

 

榊英雄のように、俳優として売れなくて、映画監督の物まねをして勘違いする手合いが芸能界に非常に多い。

 

おそらく、まだまだ同じ事をしている奴がいるはずだ!

小林多喜二が特高警察の拷問で殺された日 共産党に対する 警察組織の人権侵害は後を絶たなかった 「横浜事件」に連座して獄中で拷問を受けた 「噂の真相」の編集長岡留安則さんも一目置いた 青地晨氏 私が最も尊敬するジャーナリストである

2月20日は、小林多喜二特高警察による拷問で殺された日である。小林多喜二のように特高警察による拷問まがいの取り調べは戦前のものだけではない。戦後、警察組織が改編されても過酷な取り調べによって数多くの冤罪事件が生み出された。特に看過できないのは、共産党に対する「フレームアップ」だ。松川事件、菅生事件などは、警察組織が共産党員を犯人にでっち上げた事件である。菅生事件などは、現職の警察官が、交番にダイナマイトを仕掛けて、爆破させて、共産党員の仕業に見せかけた目に余るものだ。昭和61年の日本共産党幹部である緒方靖夫氏の自宅が警察組織によって盗聴された。実行犯の警察官たちは逮捕されたが、警察組織の行為は刑事裁判においては認められず、民事裁判での勝訴となった。いまだ警察組織が共産党を「暴力革命の方針」を堅持する政党であると認識している。共産党はいまだ警察組織から目の敵にされているのが現状だ。私が一番尊敬するのは青地晨という方である。誰も知らないだろう。団塊の世代でも知っている人は、ある特定の思想を持った「インテリ層」だけ。「噂の真相」の編集長であった岡留安則さんは青地晨さんを一目置いていた。岡留安則さんが噂の真相を創刊した際に、「マスコミの切込み隊長」と絶賛した。また青地晨さんは、大家荘一さんの弟子であり、日本ジャーナリスト専門学校で教鞭を取っていた。岡留安則さんは、青地晨さんが体調のくずれない時に、代打として日本ジャーナリスト専門学校に教えに行ったりしていた。青地晨さんは、戦前「横浜事件」に巻き込まれて、特高警察から拷問を受けた。青地晨さんの本名は青木滋である。横浜事件の文献には青木と言う名前で被告と記述されている。青地晨さんは、戦後その体験から「冤罪事件」を取材する。青地晨さんが書いた文章には、冤罪に巻き込まれた被告人たちへの限らないやさしさがある。それは青地晨さん自身も警察組織に人権を侵害されて、筆舌に尽くし難い「トラウマ」を抱えていたからだ。現在でも「冤罪事件」を取材するジャーナリストや作家がいるが、「裁判結果」の事実を箇条書きにしているだけであって、「パッション」が全くない。青地晨さんのような冤罪に巻き込まれた被告人を自分に引き寄せて、「警察組織」への恨みを激烈に綴る作家はもう二度と表れないだろう。

AV女優霜月るな AV女優の仕事が大変と強調し 風俗産業も 全く的外れ 他の仕事の方がもっと過酷 7月7日生まれというおかしさ AV女優「年齢サバ読み」が非常に多い

AV女優の霜月るながAV業界で仕事をする大変さを主張した。また自身の経験から風俗業界で働くことも同様であると。

 

霜月るなの言っていることは、全く的外れだ。

 

 

風俗などは、ホスト遊びの借金を返すために手っ取り早くお金が入るので従事している女が多い。

 

苦界に身を沈めるという言葉があった。貧困で仕方なく体を売ると言う意味である。確かにそういう時代があった。

 

しかし、現代は違う。

 

AV女優に「年齢をサバ読み」している者が多い。

 

霜月るなの誕生日が、7月7日になっている。

 

七夕の日。極めて胡散臭い。

 

夜回り先生 水谷修 創価学会とズブズブ 性交されそうになった発言した河西泉緒を訴えて 敗訴 いずれにしても本当に子供の味方であるか疑問符を付けたくなる 真実味がない

夜回り先生こと水谷修創価学会をべた褒めする本「夜回り先生 水谷修が見た公明党」と言う本を書いている。その他にも創価学会の雑誌「灯台」に頻繫に登場する。この「灯台」に登場する人物に佐藤優尾木ママなどが挙げられる。佐藤優などは、もう創価学会員になったのかと思うぐらいだ。創価学会創始者牧口常三郎は、教師であったために、教育の世界に創価学会員が非常に多い。水谷修は、河西泉穂を名誉棄損で訴えたが敗訴している。河西泉穂が街頭演説で、「夜回り先生に性交されかけて、水谷修が逮捕された」と発言した。河西泉穂は取材に対して、「夜回り先生とは別の人物指していた。水谷修とは面識がない」と述べている。この河西泉穂の発言も奇妙なものである。いずれにしても、どちらも胡散臭い人物であることに変わりないだろう。「夜回り先生」が一時期メディアを席捲した頃があった。問題のある子供たちに寄り添っているというアピール感が私には嘘くさいものに感じてならなかった。しかしメディアは水谷修を持ち上げて、一躍時の人となった。水谷修の言っていることがどこから噓で、どこから本当なのかは分からない。ただ、水谷修の語り口が信用できない気がしてならない。本当に子供たちに寄り添う人であれば、あのように饒舌に語るだろうか。正しいことをする人はあまり多くを語らないものである。自分が正しい事をしても、黙っている。また夜の街を徘徊する子供が少ならからずいるが、水谷修が言うように、多くの子どもが「リストカット」をしたり、援交をしたりする訳ではない。大半の子供たちは、普通ではないだろうか。メディアで教育を語る人物は、実際の教育現場と乖離した事実を言う場合が非常に多い気がしてならない。もっと、現場の先生がメディアに出演して、本音を語れば、事情が変わってくると私は思う。水谷修と河西泉緒の裁判についてほとんどのメディアが報道しなかった。裁判の詳細も分からない。ただ言えるのは、弱者の味方の振りをする胡散臭い人物があまりにも多いことだ。

ほんこん 大阪のラジオ局で言いたい放題 瀬戸内シージャック事件で 少年を射殺した警察官を擁護する たとえ凶悪な犯罪者であっても「警察官職務執行法」に抵触した事件が濃厚 警察組織にヨイショにするのが吉本興業である

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