孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

60歳ひきこもり 3度目の成人式 はっきり言ってこういう純粋な高齢のひきこもりだけではない ある種の「ステレオタイプ化」したひきこもり像を世間に流布させる危険性 ひきこもりを論じて特をする人たちがいる!

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石原裕次郎 17日は命日 昭和の大スターで存在感はあるが 石原軍団のホモソーシャルな関係に ついて行けない 太って貫禄のあるボス役ではなく 初期の頃の石原裕次郎が好きな映画ファンが多いのも納得 刈谷俊介さんは凄い俳優だ!

石原裕次郎の命日は7月17日であった。各紙スポーツ紙はそれを報じた。これほど大スタ―であった人間も亡くなって歳月が過ぎると、次第に忘れ去られていくものなのかと人の世の無常を私は少なからず感じてしまった。石原裕次郎が死んだのは昭和62年である…

AV女優紗倉まな 本格的な純文学を多数執筆 しかもメジャーな文学雑誌に もう少し注目されても良い存在である!

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稲川淳二 夏が来た 怪談話で出番 障害のある次男が生まれた時に 一度は殺そうとしたと述懐  怪談話をする稲川淳二自体が何かに憑りつかれたようで ある意味怖い!

稲川淳二と言えば、怪談話で有名である。特に夏になると稲川淳二の仕事が激増する。最後まで聞いたこともないし、聞こうとする気もしない。それにしても稲川淳二が怪談話だけで芸能生活を続けて、生き残っているのはある意味凄い。普通であれば、マンネリ化…

蓮舫 私は大嫌いだが 朝日新聞記者が✕で個人的見解を述べて炎上 この朝日新聞の記者 ✕で岸田文雄首相 創価学会 高須クリニックの高須克也をフォローしてる 一体どのような神経をしているのか!

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鉄ちゃん 鉄道マニアを装って 仕事を増やす芸能人が多過ぎる 本当の鉄ちゃんは 絵に描いたような「オタク」 服装はダサイ 周囲が見えていない しかし男は多かれ少なかれ「鉄道」に関心を持つものだ!

最近どうも「鉄道大好き」を自称する芸能人が増えてきた気がしてならない。所謂「鉄ちゃん」と世間では言われている。六角精児さんがNHKで「呑み鉄本線日本旅」という番組に出演していて、「自分は乗り鉄」と豪語している。鉄道マニアにも「乗り鉄」「時刻表…

深夜食堂 風俗嬢に一目ぼれして 結ばれる 田舎に帰ってふたりで実家に食堂を継ぐ 何十年前から使い古された内容のドラマである シナリオが酷すぎる!

深夜食堂の再放送を毎週見ている。 先日の放送は、風俗嬢に一目ぼれした男が主人公。 悩み続けるが最後ふたりは結ばれて、実家の食堂を継ぐため東京を離れ、田舎で幸せになると言う結末。 既視感どころか、こうした内容のドラマは何十年も前からあった。 深…

秋山仁 NHK「3ゕ月でマスターする数学」で帰ってきた 水戸黄門の入浴シーンでお馴染みに由美かおると「老い楽の恋」は破局 かつては森毅先生のような「受験生」に愛情をこめて発言される方がいた!  

秋山仁先生がNHKの「3ゕ月でマスターする数学」という番組に出演されているのを見て、懐かしい想いになった。かつて秋山仁先生は頻繁にテレビに出演して、超売れっ子であった。秋山仁先生は、自らを「落ちこぼれ」と自認されて、若者とくに受験生の良きアド…

膳場貴子 失言 そもそも私生活で 3回も結婚・離婚を繰り返し そのうえ「イケメン」「東京大学卒」のハイスペック男子しか眼中にない 私は保守派ではない このような手合いを支持する「単純正義」を提唱する愚民 オールド左翼はもっと「人を見る眼」があった!

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上沼恵美子 夫は元関西テレビプロデューサー上沼晋平 長男は自分の事務所のスタッフ 次男は構成作家 毒舌が売りであるが 身内には甘い 品がない 関西の芸風を貶めた それにすり寄る三流芸能人 打ち負か強者がいないのか!  

上沼恵美子がテレビで喋っている声を聞くと、吐き気がしてならない。日曜日に隣の部屋で父と母が一緒に上沼恵美子のテレビを見て、笑っている。一体何が面白いのだろうか。私は昼のテレビを見ない。昔はテレビが大好きであったが、最近はラジオを聞いている…

松本人志 性加害 田代政弘弁護士 探偵を雇ってまで勝訴しようとする卑怯な弁護 「ミヤネ屋」に抗議まで さすが「ヤメ検」 文春は絶対「裏付け」を取っている 真実は一つだ! 

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こども科学電話相談 NHKラジオ 親に言わされている感が強すぎる 小学校低学年の子に話しかける態度の不自然さ 回答者の先生もおかしい人が多い ただ田中修先生は物凄く「生物」に対する情熱があり 子供であっても真面目に答えている!

「こども科学電話相談」というラジオ番組がある。不定期に放送されているが、長寿番組である。この番組のコンセプトは理系離れと言われている時代に、少しでも子供たちに理科に興味を持ってもらおうというものにある。子供の理系離れは年々著しくなってきて…

吉本男前ブサイクランキング 現在はイケメンランキング 女の場合は「べっぴんランキング」があったが廃止 男性蔑視 男の顔が商品化されてる現代の風潮そのもの 女性の顔について「美人」と言っても差別になる 異常な時代だ!

「吉本男前ブサイクランキング」があった。現在は「イケメンランキング」でだけ。女芸人の場合は、べっぴんランキングがあったが直ぐに廃止された。「吉本男前ブサイクランキング」にノミネートされることは吉本芸人として知名度があるように思われているが…

和歌山あおり運転 YouTuberが和歌山東署に2週間前に通報していた 警察の対応は遅すぎる 

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プレバト 司会の浜田雅功はもちろん 創価学会系雑誌に頻繁に登場する 夏井いつき 偉そうなくせに 演技が下手な梅沢富美男 嫌な面々 腐ったテレビ番組しかない!

「プレバト」とういう番組が人気があるようだ。以前は俳句専門だったが、他の企画もするようになった。夏井いつきがこの番組で一躍メジャーになった。しかし夏井いつきはプレバトの前にラジオ番組に頻繁に出演していた。俳句大国の愛媛出身。松山というとこ…

井上純一 アンパンマンの声の戸田恵子の旦那 酒気帯び運転のうえひき逃げ 被害者を助けず逃げる 卑怯極まりない カンニング竹山 古市憲寿 岩田明子らが擁護 旧ジャニーズ事務所への忖度か!

井上純一が酒気帯び運転のうえひき逃げした警視庁に事情聴取を受けた。 井上純一は戸田恵子の旦那で、元ジャニーズ事務所所属である。 カンニング竹山、古市憲寿、岩田明子らは井上純一を擁護した。 被害者を救うのが人としての当然の行為である。 あろうこ…

警視庁捜査一課長時代に 不倫をして 新宿署長に出世 メディアが報じたために 左遷 その後関西地方に左遷される  しかし警視庁に戻されて「閑職」に ドラマの「警視庁捜査一課長」のように警察官は格好良くない 警察組織の腐敗を食い止めることはできない!

警視庁捜査一課長と言う内藤剛志が演じている番組がある。しかし実際の警察組織とあまりにも乖離している。2020年に警視庁新宿署長の時に課長代理の女性と不倫をして、そのことをメディアに報道されたために地方に左遷された人物がいる。名を渡会幸治と…

大滝秀治 全身役者魂 「お前は 顔も悪い 声も悪い 芸能界を諦めろ」と言われても 演じ続け 日本を代表する名優になった こういう 謙虚で人間味のある俳優がいない!

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朝日新聞「声」 高齢ドライバーの 簡易認知検査 間違い探しに 戦車が出てきた 戦争を彷彿させるので不謹慎と主張 何故このような意味不明の投稿を掲載するのか!

本日の朝日新聞「声」があまりにもふざけた投稿であった 高齢ドライバーの簡易認知検査の間違い探しに戦車が出てきた。 戦争を彷彿させるので不謹慎という趣旨のもの。 そのような事にまで目くじらを立てて怒る自分は、戦争反対論者であると自慢したいだけの…

狂気の男 奥崎謙三 天皇陛下にパチンコ玉を投げ 警察官に「人間の顔してるか 己ら」と言い かつての軍隊の上官の家に訪れ 病気であれなんであれ 真実を追求するためには逮捕されることも厭わない 一部左翼が大絶賛した 皇室を礼賛する時代に こういう人がいないのが残念!

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安倍晋三 「ケチって火炎瓶」が何故公にされないのか 選挙妨害を反社会的勢力に依頼した こういう人を礼賛する「極右」の人の倫理観を疑う

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イチケイのカラス ドラマなんかよりもリアル かつ「人権感覚溢れ」「正義感の強い」若手判事補 光武敬志さん ずっとこのままでいてい欲しいが 司法官僚体制に抗い続け 「無罪判決」を乱発する裁判官になり得るか?

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長渕剛 言い訳がましい 芸能界の爆弾女 若林志穂 彼女の言い分がメディアに黙殺されている もはや堕ちた偶像でしかない!

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アウト―ロー 闇社会 アンダーグランドに精通した振りをする編集者兼作家でも 旧twitter✕で朝日新聞社の人間とつながっている それほどまでに朝日新聞社の権力は絶大である 悲しいかな私ごときが朝日新聞社を批判しても どうにもできない 本当の言論人がいない!

闇社会やアンダーグラウンドに精通した編集者兼作家の✕を見ていると、物凄い威勢が良い。「クソリプ」などと言って、無名の人間からの「リプライ」を小馬鹿にして無視をする。しかしこの作家がフォローしている人間を調べると、朝日新聞社の人間が散見される…

角野卓造 ハリセンボンの近藤春奈の「角野卓造じゃねえよ」のネタが流行らなければ ブレイクしなかった 「渡る世間は鬼ばかり」の母と嫁に挟まれ 優柔不断な役のイメージが強すぎて 他の役を演じられない!

角野卓造が大ブレイクしている。「酒のつまみ」という番組にまで出演するようになった。この番組は私が好きな吉田類の「酒場放浪記」のパクリのようなもので見る気がしない。近藤芳正と共演している。角野卓造がブレイクするきっかけになったのは、ハリセン…

幸福の科学 大川総裁が オウム真理教の麻原彰晃の霊を呼び寄せていた まるでお笑い話 80年代 この宗教団体はライバル それでもいまだ信仰をする人の異常さ

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朝まで生テレビ 地上波終了 BS朝日の2時間番組に 田原総一朗氏 「老害」ではない 普通の老人は90歳であれだけ話せない 氏の後任を務めれられる人間が思いつかない 野坂昭如 大島渚 西部邁と言った面々 会津小鉄会の高山登太郎も出演 あらゆるタブーに切り込んだが 時代が変わってしまったのが残念だ!

朝まで生テレビがBS朝日に移行して実質的に地上波の放送が終了することになった。田原総一朗氏が90歳という高齢も関係あるが、やはりあのような番組が今の時代に受け入れられ難くなってきたのではないだろうか。最近の出演者の顔ぶれを見ても、いま一つ…

石丸伸二 恫喝訴訟 敗訴 やはり表の顔と裏の顔のありそうな 胡散臭い人物であることは間違いないだろう!

阿川佐和子 親のコネだけでテレビに出演している 父親の阿川弘之は 超ウルトラ保守派 本もベストセラーになるが 全く中身のない自己啓発本 もっと才能がある人の本を出版させろと言いたい よほど運の良い人なのだろう!

阿川佐和子が大活躍している。週刊文春では毎回超大物と対談のコーナーを持っていたり、本を出版すれば大ベストセラ―になったり、テレビのレギュラーを何本を持っいたりと超売れっ子である。しかし阿川佐和子の仕事を検証してみると何ひとつ素晴らしいと思え…

望月衣塑子 東京都知事選の応援で ✕のリンクを間違えて 過激な「エロ趣味発信」のリンクに お騒がせ女である

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