ある仕事の原稿料に5000円分の図書カードを貰って、貰うとすぐに使いたくなるし、これだけの額は使うと決めて本屋で物色するのは楽しい。それで買ってきた3冊。306円のオーバー。(爆買いするには5万円くらいはいるね。)
— 本町文化堂📖(2024/3/16開店) (@BTCC_wakayama) 2025年4月26日
『『大漢和辞典』の百年』は勿論、『本なら売るほど(2)』を読んだから。 pic.twitter.com/zGB0UN8KFo
本町文化堂のポスト。
「ある仕事の原稿料に5000円の図書カードを貰って。」とある。
これは朝日新聞和歌山版の月に1回の連載だろう。
「爆買い」するには。5万くらいるね。
つまりコイツは、5万円で本を買っているのだろう。
よほど金持ちである。
一日に何回も✕を更新して、昼も夜も高い食事を取る。
実家が会社を経営して、本屋は道楽に過ぎないのである。
自身も代表取締役社長の名義になっている。
不当労働行為で労働者の人権などおかまいなし。
地元の有力者にゴマをする、言動不一致の欺瞞。
和歌山県警を批判しない。
怖くて出来ないのだ。
和歌山県警を批判してから、いっちょ前の事を言い去らせ!