東尾理子が和歌山の田舎の有田川町の小学校に生理用ナプキンを寄贈したと朝日新聞和歌山版が報道した。東尾理子の父親である東尾修が和歌山の出身である関係でこの記事を掲載したのであろう。東尾という姓は和歌山に多い姓である。東尾理子は慶応幼稚舎に通う自分の子供たちの弁当をSNSにアップした。それを寺島しのぶが褒めているのである。慶応幼稚舎というところがいかにも「自分は芸能人です」とアピール感満載で嫌味である。慶応幼稚舎を巡っては様々な問題が生じている。慶応幼稚舎に入学すると、慶応大学までエスカレート式に進学できる。ただエスカレート式で慶応大学に進学した人間は、医学部に入学していない。たいていが文学部や商学部だ。慶応の医学部は私立の医学部の中では最難関である。東京慈恵医大や順天堂、東海大学医学部と比較するとはるかに難しい。そのため慶応幼稚舎からエスカレート式に上がった人間は、慶応大学医学部に合格する頭などない。東尾理子は石田純一と結婚した。石田純一は今でもテレビに出ているが、私は馬鹿ではないかと思う。相席食堂に出演したが、全く面白くない。かといって俳優としては使いものにならない。石田純一のような中途半端な人間を使い続けるのが今のテレビ業界である。自分の子供にために弁当を作って、それを自慢する。こういう悪趣味の芸能人が非常に多い。そもそも本当に弁当を作っているかも怪しい。寺島しのぶがべた褒めしたのも納得できる。アホどうし気が合うのであろう。朝日新聞は本当に腐った人間にゴマをする。私は怒りを通り超している。朝日新聞社の欺瞞と驕りは目に余る。権力志向が一番強いのは、朝日新聞社である。毎日新聞社もその傾向が強い。産経新聞など部数が少なく、保守派に人気があるだけ。読売は昔ながらのスタイルを変えない時代遅れの新聞社。やはり一番質が悪いのは、朝日新聞社。よくもこんな汚い奴にゴマをするかという行為を取る。朝日新聞社の記者は本当人を見る眼がない!