孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

片岡鶴太郎 愛媛のローカル番組 鶴ツル セクハラ申し立て 番組BPO審議入りで 番組打ち切り ボクシング 絵 ヨガ 求道者を演出するインチキさ!

片岡鶴太郎がトレンドになっている。愛媛のローカル番組「鶴ツル」でセクハラ申してをされて、番組がBPOの審議入りし、打ち切りなっていたのである。愛媛のローカル番組で話題にならなっかったが、ニュースポストセブンが既に報道していたのである。ちょうど私は片岡鶴太郎について書こうとしていたので、片岡鶴太郎をネット検索したら、トレンドになっていたので驚いた。片岡鶴太郎と言えば、ヨガをして、ストイックな生活実践で有名である。夜の11時に起きて、ヨガをするという。生活のすべてがヨガで、芸能活動より重きを置いている。片岡鶴太郎は絶えず何かにはまっている。最初は、ボクシングにはまった。ボクシングのライセンスを取っただけであるが、ボクシングジムに通い、猛練習した。ライセンスを取ることが出来るぐらいだから、運動神経は良いのであろう。ボクシングについて片岡鶴太郎は、具志堅用高のモノマネをする感じで練習に励んだと述懐している。これも片岡鶴太郎の適当な作り話であろう。片岡鶴太郎は男女7人恋物語で「冴えない男役」を好演した。本人はこの役のイメージが世間に浸透されることが大嫌いだと言う。その後片岡鶴太郎は、家裁の人というテレビドラマで主役を演じた。私は片岡鶴太郎が演じた役の中で、家裁の人の裁判官がはまり役で、一番良い演技をしたと思う。しかし片岡鶴太郎は、物足りなくて、ボクシングをし始めた。ボクシングの次は、絵。道端に咲いている雑草に心動かされて、絵を描きたい衝動に駆られたという。これも片岡鶴太郎の作り話ではないだろうか。絵の次が、ヨガ。こういうふうに片岡鶴太郎は常に何かに凝っている。そして打ち込んで、求道者として世間に向けて自己を演習する。この「自己演出」は評価できる部分もあると私は思うのだ。世間の人はそういう事が出来ない。しかし片岡鶴太郎は、絶えず「自己演出」して生きている。やはりタレントとしての才能があるのだ。しかしインチキ極まりない男だ!