孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

 Snow Man  目黒連 佐久間大介 その他の面々 結局 ジャニーズ事務所のホモセクハラが問題になっても ジャニーズ事務所の流れを汲む芸能事務所が 芸能界で一番影響力がある 全く権力構造が変わっていない! 30歳代と思えない 軽さと安っぽさ!

Snow Manが物凄い売れている。メンバーの名前を私は知らないが、目黒連と佐久間大介ぐらいは聞いた事がある。しかし顔の判別が出来ない。こいつらを見ていると、全員同じような顔をしている。「女みたいな男」である。Snow Manが今一番芸能界で売れているのではないだろうか。佐久間大介は、新作映画にも出演する予定になっている。演技力のない人間が何故主役を演じる事が出来るのだろうか。やはり芸能事務所の力に尽きるだろう。旧ジャニーズ事務所ジャニー喜多川のホモセクハラが問題になった。これによってジャニーズ事務所は閉鎖した。ところがである。新しい事務所となって受け継いでいるのである。「コンプライアンス」を徹底して、やましい事をしないつもりであるのだろうが、「旧ジュニーズ事務所の知名度」をそのまま受け継いだと言っても過言ではないだろう。ジャニー喜多川は死んでしまったが、この人間は何ら制裁を受ける事がなかった。子供たちも批判に晒されたが、刑罰を受ける訳でもなく、のうのうと生きている。ジャニーズ事務所が芸能界で築いてきた権力は不動だにしない。そもそも芸能人は、ホモが多い。他の大手芸能事務所の社長にもホモが多く、所属俳優と性的な関係を持っている人間が多い。芸能事務所の社長には強面がく、とてもホモに見えない。ホモと言う言い方は古いが。ゲイやバイセクシャルと言って良いのか。そうも同性愛やバイセクシャルといったことは、自認であって、本当かどうか分からない。しかしそうした人に対する過剰な人権配慮がなされているように私は思うのだ。人権問題においてもっと「庇護するべき社会的弱者」の存在が不可視になっている。これが今の社会の風潮である。左翼が不在なのは、ジャンダー平等や選択的夫婦別姓など人の命を左右しない人権が問題視されているだけではないのかと私は言いたい。Snow Manのメンバーは30歳を過ぎている。とても30歳に見えない、中身のなさ! 旧ジャニーズ事務所の影響だけで売れている。本当の才能ある俳優が売れないのが腐った芸能界の構造だ!