孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

「杉田水脈の同性愛者に生産性がない発言」で売名行為をした本屋「プラグ」 「ヘイト本がどうのこうの」言って ✕で500以上のいいねぇ 言論人気取り 人によって使い分ける 本の事を知らない振りをしている私 実は「Amazon」「メルカリ」で本を売る「副業」をして「本」の事を知り尽くしている私に「暴言」を吐く その前に「和歌山県警」を批判してみろ「ヘタレ」が! 

杉田水脈の同性愛者に生産性がない」発言を受けて、新潮社の本を一時的に販売停止にした本屋「プラグ」。

 

今は、新潮社の本を販売している。

 

本屋「プラグ」は、SNS上で「もっともらしい正義」をのたまっているが、一切「真の巨悪である和歌山県警」を批判しない。

 

この和歌山県警は、小規模警察ながら、「警察官僚」の出世コースの通過点でもあり、非常にダーティな組織である。

 

本屋「プラグ」が、和歌山県警を批判できないのは、怖いからに過ぎない。

 

本屋「プラグ」に「クズ本」を買い取り依頼したことがある。

 

私は、Amazonとメルカリで本を売る「副業」をしている。

 

「出品している本」を隠して、「クズ本」所謂「大衆的な本」を売ることにした。

 

そうすると、本屋「プラグ」の店主は、完全に人を小馬鹿にしたような態度を取って、「これだけの値段を付けてやった」と言う趣旨の暴言を吐いて帰っていった。

 

私は、家がつぶれるほど「蔵書」を持っている。

 

中には、非常に「レア本」や「専門書」もある。

 

こちらが「本の事を知らない振り」をして「下手に出る」と、偉そうに態度に出る。

 

これが、「正義面した」本屋「プラグ」の真の姿である。

 

本屋「プラグ」は、地元和歌山の「老舗」などにはゴマをする。

 

人によって「使い分ける」。

 

こういう手合いが、「社会正義」など論じる資格などない!

 

本屋「プラグ」よ。和歌山県警を批判してみろ!