孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

朝日新聞「声」 お笑い芸人レッド吉田の娘 吉田陽の投書を掲載する 「つらいことがあっても、お父さんがいつも笑ってれば良い」 このような投稿は「プロレス的」 信じ難い「朝日新聞の記者の頭のレベル」 朝日新聞社のやっていることは目に余る!

  本日の朝日新聞の投書欄「声」に19歳女の投稿があった。

著名人であるために、実名を挙げる。 東京都19歳 吉田陽

 

投稿な内容は、芸人の父から「つらい事があっても笑ってれば良い」と言われる。その言葉に私は励まされて、高校時代部活の人間関係がしんどくても乗り越えられ事が出来たという趣旨のもの。

 

この芸人は、レッド吉田と判明した。

 

レッド吉田は、公に自分の子供たちの名前を公表している。

 

それであれば、投稿の際に「レッド吉田の娘」という肩書で投稿するべきだ。

 

こんなレベルの低い投稿を掲載する「朝日新聞声」の編集長。頭が相当悪い。

 

私は朝日新聞社に「質問」を「正式のフォーム」から問い合わせたが、まったく回答なし。

 

「答えられない内容」「コンプライアンスに抵触するもの」でも全くない。

 

同じ内容を「共産党の機関紙赤旗」に問い合わしたところ、15分で返信のメールが来た。

 

朝日新聞社は、「私のように無名の人間の質問」に答えるなどばかばかしいと考えているのだろう。

 

朝日新聞のやっていることは、汚い服を着ているが「本当は頭の良い人間」を汚物のようなまなざしで見る差別行為だ。

 

朝日新聞社の所業は許し難い!