孤独死予備軍ひきこもり日記

ひきこもりが、日々の雑感を綴ります。

松本潤 台本を自分が良く見えるようにさせる 元「NHK理事」で ジャニーズ事務所顧問になった若泉久朗の「後ろ盾」 演技が「下手くそ過ぎる」のに一体何様なのか 井上真央他小雪、榮倉奈々、仲間由紀恵、何故「こういうアホ」と付き合うのだろうか?

松本潤が、「文春砲」の的になった。しかし、いまだに、事実を受け入れず、「松潤」と崇拝している「ジャニオタ」が数多くいる。「ジャニーズの性加害問題」で、「ジャニタレ」が一方的に被害者のごとく報道されている。しかし、「ジャニタレ」が、芸能界を「我が物顔で」支配してきたことについては一般の視聴者は全く鈍感である。松潤の「文春砲」も起こるべくして、起きたケースだ。松本潤は、「どうする家康」の台本を「自分が良く見えるように」改悪させたという。また、松潤の「裏の顔」を「文春砲」は報じた。そもそも、「台本」に口出しできる程の「演技力」が松本潤にあるだろうか。松本潤は、「大根役者」である。桜井翔なんかに至っては、刑事か何かを演じた時に、「アクションが下手過ぎて」全く様になっていなかったと、芸能関係者の間では笑いものになっていた。桜井翔は、「運動神経」が悪いのに、「アクションもの」を演じる。全く、ふざけた話である。昔の「名優」は、自分の事だけでなく、「そのドラマや映画全体の流れ」を見通して、「自分のセリフはこれで良いのか」と考え込み、シナリオライターに「注文」を付けることがあった。松田優作などがその最たるものだ。松本潤が、「大河ドラマ」の主役で、好き放題できるのは、元「NHK理事」で、現在は、「ジャニーズ事務所」の顧問になった若泉久朗の「後ろ盾」があってのことだ。若泉久朗は、NHKで「ドラマの演出」を手掛けている。しかし、後世に残るような「名ドラマ」ではない。若泉久朗は、「演出家」としては才能がないが、政治的手腕に長けているのだろう。それにしても、松本潤。数多くの女と熱愛の噂があった。井上真央と結婚することになったが。小雪榮倉奈々仲間由紀恵、挙げれば枚挙に暇がない。松本潤の一体どこに魅力を感じるのだろうか。やはり、ただ「顔が良い」だけであることだろう。私は、松本潤の「顔」が良いとは思わない。所謂、「人生の深みが顔に全く出ていなく、何も考えていない」薄っぺらさが如実に表れている。「顔」でしか「男」を選ばない時代になった証左でしかない。昔の「大女優」「美人女優」は、わざと「不細工な男」を選んでいるのかと思うぐらいに「男の顔」に無頓着であった。そういう時代はもはや過去の産物でしかない。